「ノーロード・ノープロブレム」~頼りになる相棒~
3月19日
読了時間: 2分
こんにちは。
建設コンサルタントAC-Souingの中園です。
年度末、真っ只中。
毎年のことながら、この時期は仕事が一気に押し寄せてきます。
例年通り、バタバタと事務所・現場・打合せと飛び回る毎日です。
気がつけば、一日があっという間に終わっている、そんな時期ですね。
そんな中、頼りになるのがこの現場用車
農地、林道、河川の源流部。
舗装なんて無い場所でも、どんどん入っていく。
まさに、四駆軽トラ無敵説を体現する一台です。
測量機材や現場道具を積み込んで、「ここ、本当に車で入ると?」という場所まで進んでいくときの安心感。
もう完全に、相棒です。
■どこまでも行く
土木の現場はもちろん市街地も多いですが、砂防やダムなどの現場というのは、だいたい“いい景色のさらに奥”にあります(笑)
舗装が終わり、砂利道になり、その先は土、そして時々ぬかるみやガレ場。
そんな道でも、このデッキバンは躊躇なく進む。
この小さな車体で、今日も会社の看板背負って走ってます。
■ノーロード・ノープロブレム
「道が無いなら、そこが道。」
…とまでは言いませんが(笑)、それくらいの気持ちで現場に向かっています。
どんな場所でも、仕事のご依頼をいただける感謝の気持ちで、この相棒と一緒に今日も走ります。
■最後に
年度末、あともうひと踏ん張り。
バタバタした日々ですが、安全第一で、ひとつずつ丁寧に仕上げていきたいと思います。
皆さまもどうぞご自愛ください。



